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日本酒と焼酎の違い

更新日:2月9日




皆さま、こんにちは!+RIVERPOOLスタッフの町田です。


突然ですが、皆さまはお酒は飲まれますか?日本酒や焼酎、ワインなど様々なお酒があり人それぞれの好みもあると思います。


そこで本日は「日本酒」と「焼酎」の違いについて話していきたいと思います!


まず初めに日本酒と焼酎とでは造り方が根本的に違い、穀物や果物を酵母の力でアルコールを発酵させて造ったお酒を「醸造酒」といいそのお酒が日本酒となります。醸造酒を蒸留させて造ったお酒を「蒸留酒」といい、そのお酒が焼酎になっているそうです🫠。


さらにアルコール度数にも大きな差があり、日本酒のアルコール度数が15~16度であるのに対して、焼酎は25度前後だそうです。


その他にも原料にも大きな差があり、日本酒の原料が米であるのに対して、焼酎は芋類や穀物類などを原料にしたものが多く存在します。


+RIVERPOOL では秩父産の日本酒、焼酎、ワインを多数取り揃えております。

当施設にお越しになった際は、秩父産のお酒を楽しんではいかがでしょうか?





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